<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://foxfire8731.blog119.fc2.com/?xml">
<title>三浦介のディプロマシーのページ</title>
<link>http://foxfire8731.blog119.fc2.com/</link>
<description>｢人間にとって最高に名誉ある行為は､祖国のために役立つことである｣－マキャベリ</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1076.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1075.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1074.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1073.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1072.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1076.html">
<link>http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1076.html</link>
<title>終戦</title>
<description> ともかく終戦。二人プレイヤーがいなくなっては仕方ないですよね。あとはROE2という別のところでディプロマシーを続けます！
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ともかく終戦。二人プレイヤーがいなくなっては仕方ないですよね。あとはROE2という別のところでディプロマシーを続けます！ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2012-02-21T18:37:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>三浦介稲史</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1075.html">
<link>http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1075.html</link>
<title>第六ターン</title>
<description> イタリアがチュニスとローマにオーストリア軍の侵攻を許し、もはやほぼ滅亡を免れないようです。同時にオーストリアはトルコのセバストポリとイオニア海への進入を両方とも防ぎ完璧な機動です。さらにはセルビアやルーマニアの守りも怠りない。すげー。味方で良かった！以前ボードでやっていたことにはオーストリアは最弱とされ毎回真っ先に滅ぼされていたのが嘘のようです。イギリスは沈黙。フランスはイギリスを警戒して、ロシア
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ イタリアがチュニスとローマにオーストリア軍の侵攻を許し、もはやほぼ滅亡を免れないようです。同時にオーストリアはトルコのセバストポリとイオニア海への進入を両方とも防ぎ完璧な機動です。さらにはセルビアやルーマニアの守りも怠りない。すげー。味方で良かった！<br /><br />以前ボードでやっていたことにはオーストリアは最弱とされ毎回真っ先に滅ぼされていたのが嘘のようです。<br /><br />イギリスは沈黙。フランスはイギリスを警戒して、ロシア侵攻を諦めフランスに主力を差し向けました。フランス・ロシアのプレイヤーはゲームを離れ、事実上この時点で勝者は英独墺土の四者のうち誰かに絞られました。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2012-02-19T19:50:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>三浦介稲史</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1074.html">
<link>http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1074.html</link>
<title>第五ターン</title>
<description> フランスとロシアが事実上の離脱？撤退ターンにも生産ターンも交渉にも現れません。そして、ユニットの生産は自国本土でしかできないというルールを今さら発見。昔遊んでいたころにはなかったものです。港の関係上、イギリスの防衛力が高まりました。うーむ。南ではイタリアの危機が続いていますが、トルコがロシアに侵攻する気配が。オーストリアがイタリアを攻めトルコがロシアに攻め込むのか？こちらからはうかがい知れません。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ フランスとロシアが事実上の離脱？撤退ターンにも生産ターンも交渉にも現れません。<br /><br />そして、ユニットの生産は自国本土でしかできないというルールを今さら発見。昔遊んでいたころにはなかったものです。港の関係上、イギリスの防衛力が高まりました。うーむ。<br /><br />南ではイタリアの危機が続いていますが、トルコがロシアに侵攻する気配が。オーストリアがイタリアを攻めトルコがロシアに攻め込むのか？こちらからはうかがい知れません。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2012-02-18T12:19:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>三浦介稲史</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1073.html">
<link>http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1073.html</link>
<title>不屈。</title>
<description> なかなかターンが進みませんが、ディプロ狂としてはこれしきのことでくじけはしません！！不屈の闘志がなくてどうして一国を率いられましょうか！(まあ、一度2都市2ユニットくらいに転落すると、水に落ちた犬は叩けのディプロでは厳しいのですが)
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ なかなかターンが進みませんが、ディプロ狂としてはこれしきのことでくじけはしません！！<br /><br />不屈の闘志がなくてどうして一国を率いられましょうか！(まあ、一度2都市2ユニットくらいに転落すると、水に落ちた犬は叩けのディプロでは厳しいのですが) ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2012-02-10T10:36:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>三浦介稲史</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1072.html">
<link>http://foxfire8731.blog119.fc2.com/blog-entry-1072.html</link>
<title>第四ターン</title>
<description> 相変わらずドイツはフランス骨気に張り付いたままです。最後までそうかもしれません。東ではトルコオーストリアがいきなりイタリアに襲いかかりました。ロシアは未だに沈黙です。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 相変わらずドイツはフランス骨気に張り付いたままです。最後までそうかもしれません。<br /><br />東ではトルコオーストリアがいきなりイタリアに襲いかかりました。ロシアは未だに沈黙です。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2012-02-01T16:39:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>三浦介稲史</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>
