政治と歴史とガンダムと

「人間にとって最高に名誉ある行為は、祖国のために役立つことである」−マキャベリ

皆様ごめんなさい。

ええと、あの…(汗

このところ迷い続けていたのですが…

ごめんなさい。「消極的支持」だなんていうのは性にあわないようです。麻生政権を「支持」することにします。

与謝野さんが入った閣僚を見て安心したこともあるのですが、やはり三浦は批判非難に興味が薄く、世の中の問題を「ああしようこうしよう」と考える方が好きなのです。

節操なしのコウモリ野郎が身の上で、所詮はネット三等兵でございます。

皆様、何とぞお許しのほどを…m(._.)m


さて、まずは「全治三年景気対策財源なし」という処置方ですね。

1 国有地を売っ払う
2 破綻寸前の地方自治体を「タックス・ヘイヴン」にしてしまう

なんてどうでしょう?
  1. 2008/09/25(木) 13:12:32|
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※※※円

東京へ行こう、と思い立つ。靖国はふさわしくないから、別の場所へ。

…ばかばかしい。

中古屋に寄る。

※※※円。

ハ、そんな大金あるかよ。

……………。

三浦介稲史、当分の間ネットを休みます。ごめんなさい。
  1. 2008/09/02(火) 04:00:43|
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あぁ…

カルタゴのハンニバルに関するそこそこ気合いの入ったエントリーを書いている途中で消してしまいました…

今日は寝ます…

あぁ…ロシアの強気の根拠は何なのでしょうね。今月末のSCOの会合が気になります。

ソチ五輪は…?
  1. 2008/08/27(水) 04:04:58|
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【冗談】F・A漫談

の前にNHKニュースから。

麻生氏のナチス発言 撤回要求

民主党の鳩山幹事長は、記者団に対し、自民党の麻生幹事長が、民主党が政権交代を目指していることに関連して、「1回、やらせてみればいいということで、やってみた例は世界じゅうにあるが、かつてのナチスもそうだった」と述べたことについて、「許し難い暴言だ」として、撤回を求める考えを示しました。
(8月4日 23時27分)


えー。(笑)
民主党なんかどうでもいいんですが、ドイツが怒らないか心配です。あと、ナチスも最初は連立政権でした。

さて本題FA漫談です。お気楽に読んで下さいね〜。

舞台奥からF総理(以下F)とA幹事長(以下A)が登場。

A「はいみなさんどうもはじめまして。G党のA幹事長です」
F「内閣総理大臣のFでございます。Aさんはおじいさんが総理大臣でして、私は父が総理でした。ですから二人とも世襲…」

F&A「「貴族です」」(笑)

A「ちょっと、何を言わせるんですか」(笑)
F「はい?」
A「ただでさえ低い支持率がさらに低くなってしまうじゃありませんか」
F「いいんですよもう慣れましたから」(笑)
A「慣れた…って慣れちゃダメでしょうに慣れちゃ」
F(トボけて)「あれ、いけませんか?」(笑)
A「いけませんよそりゃ…」
F「私はつねに国民の目線で物事を見ていますからね」
A「ほう」
F「むつかしいことはよくわからないんですよ」(笑)
A「いやいやいや…(笑)ダメでしょう総理がそれじゃあ!」
F「冗談ですよ」
A「冗談なんですか」
F「ええもちろん」
A「あなたが言うと冗談に聞こえないんですよ(笑)」
F(小声で/バレてるな…なんでだろう…)(笑)
A「今何か言いましたか?」
F「いえ、何も」(笑)
A「ならいいんですけどね」
F「それより、いよいよ始まりますね。スポーツの祭典が」
A「ああ、そうですねぇ。いよいよですねぇ」
F「今年はどこが優勝しますかね」
A(困った顔で)「どこが?どこがって…」
F「地元群馬の高校もいいんですがね、関東勢の活躍に期待してるんですよ」
A「甲子園かい!」(笑)「そんなのとっくに始まってますよ!!」
F「え?そうなんですか?」(笑)
A「始まってます」
F「いや私色々資料を作るのに忙しくて…」
A「ああ、組閣ですか。それは仕方ない」
F「いえ星取り表を」
A「仕事して下さいよ!」(笑)
F「夏休み返上で」
A「そんなことやってたんかい!」(笑)「そうじゃなくて!北京オリンピックでしょう!大切なのは」
F「オリンピック…ああ、もちろん行きますよ」
A「開会式ね」
F「Aさんが総理だったら断られたかもしれませんが」(笑)
A「失礼な…(笑)そんなことはありませんよ」
F「K元総理なら?」
A「有り得ますね」

(二人でKさんに見られていないか辺りをキョロキョロする)

A「余計なこと言わないで下さいよ…ただでさえ怒ってるって噂があるんですから」
F「大丈夫ですよ」
A「その根拠は?」
F「別にありません」(笑)
A(頼りないなオイ…)
F「何か言いましたか?」
A「あ、いや何も」(耳はいいんだな…前期高齢者のくせに…)
F「高齢者がどうかしましたか?」
A「え?あ、総理の高齢化対策をお聞きしたいと思いまして」
F(嬉しそうに)「よくぞ聞いてくれました」
A「バッチリですか?」
F「それはもう!まず官邸に手すりを増やしたでしょう、議事堂にスロープを増やして、公用車に車椅子用の…」
A「そりゃアンタの高齢化対策でしょう!」(笑)
F「だって今総理の高齢化対策って」
A「だれがアンタの個人的な高齢化対策を聞いたのかいな!…もういいですよ」
F「それにしてもAさん」
A「なんですか?」
F「私の椅子、欲しいですか?」
A「車椅子ならいりませんよ」
F(寂しそうな顔)
A「泣きそうな顔しない!」
F「そうじゃありませんよ、総理大臣の椅子です」
A「え?ああ、これは失礼を…そうですね、欲しくないと言ったら嘘になりますねぇ」
F「だったらいい方法がありますよ」
A「なんですか?」
F「M派に入るんです。最近みんなM派ですよ」
A「私は私の派が…」
F「ああ、そうでしたね。自分がトップっていうのはさぞかし気持ちがいいのでしょうね」
A「あなたは日本のトップでしょう!」(笑)

(舞台右から「総理!閣議のお時間です!」と声がかかる)

F「ああ、Mさんだ。早く行かなくては。私は職場ででも女房の尻に敷かれてるんですよ…」(笑)

(舞台左から「あなた〜ちょっと来て下さらない?」と女の人の声がかかる)

F「はいは〜い!」「ああ、今度は本当の妻だ」
A「大変そうですね」

(「総理!」「あなた〜」「総理!!」)

F「では私はこれにて」(退場)
A「ああ、行っちゃった…って戻ってきたぞ」
F「閣僚全員配偶者同伴でプリンスホテルで食事しながら閣議ということになってね。Aさんも来て下さいよ」
A「しかし私は閣僚じゃありませんからね」
F「あなたを次期総理に閣議決定するんです」
A「ええかげんにせい」

ありがとうございました〜。
  1. 2008/08/05(火) 04:44:09|
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一言だけ

やはり、麻生太郎という人は「為公」の人だったのだ。
  1. 2008/08/02(土) 04:17:38|
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