他のことを書くつもりでしたが…まとまりませんでした。
民主党が、自民党の大物議員に対して、小選挙区で美人の女性候補を刺客として立てる作戦を計画しているようです。俗に「くのいち」作戦などと呼ばれ、姫井さんの成功例にあやかったものと思われます。
小泉さんのところには、新党日本の田中さんが差し向けられるのだとか。
なるほど、と思います。ブームに乗り勝てば儲けもの、負けてもともと、被害は最小限に食い止めることができるという訳でありましょう。
………米国の金融安定化法案、もし日本だったら絶対成立しなかった気がします。
『テロ特解散』はあるのでしょうか。
- 2008/10/08(水) 03:36:59|
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東国原知事、衆議院選挙に出る気全開のようですね。しかし、まずは一期知事を務めあげて実績を残していただきたいと思います。それが筋でありましょう。
麻生さん、中山さんの件素直に謝るのは男らしいと思います。外交は動き出したようですが、しかし相変わらず具体的政策が見えません。
道州制と裁判員制度は、本当に日本に必要でしょうか。地域ごとに法律や税が違うなど…両方とも、経費節減のためとしか思えません。
笹川さんの「米議長が女性だから法律が通らない」発言は、近々の政治家の失言の中でも特にヒドイと思います。
- 2008/10/02(木) 10:25:12|
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「護ること。それが男の存在理由(レゾン・デートル)」
三浦介はこの考えに賛成です。ネットで未だ多くなされているように、誰か・何かを攻撃し罵倒しこき下ろすことは気持ちが良いことなのかもしれません。偉くなった気にさせてくれ、「ちょっとした力の陶酔」が得られることでしょう。
しかし、個人的にはその喜びは、何かを護りきる喜びや何かを作り上げる喜びには敵わないものだろうと感じます。達成感。
…喋りすぎた次の日は後悔することが多い、というのも本当ですね。あれほど日教組批判に気勢を上げていた三浦介は、その次の瞬間には「もし正宗の未来の担任がそういう人物で、正宗が苦しむことになったらどうしよう」と思い立ちいっぺんに青ざめてしまいました。
世の中は恐ろしいものです。
毎度ながら、途方もない無力感に打ちのめされます。政治家か、その補佐役にでもなりたいなぁ。身に過ぎた野心は身を・家族を不幸にするだけなのは百も承知なのですが。阿呆なりに、本当に誠心誠意やるんだけどなぁ。
- 2008/09/29(月) 09:40:52|
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生徒すら眉をひそめる反日反米教育。学力低下を招いた「ゆとり教育」に賛成。「君が代・日の丸」に反対し斉唱はおろか起立もせず、一礼もしない。それを自由と呼び憚らない。
少し言い過ぎかもしれませんが、それが三浦の日本教職員組合へのイメージです。
もちろん、辞意を表明した中山大臣の発言に行き過ぎた所があったところは間違いなく、それは謝るべきではあると思います。残念です。
ですが日教組解体は、日本の将来を考える上で私は賛成します。
憲法二八条で保障された団体として以上の活動を制限すべきではないでしょうか。教員の加入率は二割にまで低下したとも聞いていますが、いずれにしても労働組合が国家の教育方針を左右できるというのは異常であると思えるのです。
中山補佐官(前拉致担当大臣)の影響力に今回の件が関わらなければよいのですが…
- 2008/09/28(日) 09:39:18|
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時間がなく短く。
福田政権の時は、主として保守系のブロガーに支持を訴える論説をとってきましたが、どうやら麻生政権の誕生で今度は左派系ブロガーの陣地に突貫する展開になりそうです。
- 2008/09/27(土) 04:04:01|
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