三浦は誰も見向きをしなくなったノストラダムスの例のやつを少し信じています。
二年ほどずれましたが、911で「恐怖の大王」は降ってきました。
「アンゴルモアの大王」がモンゴルのチンギス・ハーンを指しているとは言われていますが、SCOの版図はそれに劣りません。アフガニスタンはモンゴル帝国の後継ティムール帝国の国、インドはさらにその後継のムガル帝国の国です。
「戦神マルス」はアメリカそのもの。
「その前後幸せの名で統治」はアメリカが一極覇権を維持していて、世界が核戦争を怖れなくてすんだごく短い期間のことかと。
もうすぐ終わります。(・o・)
- 2007/10/27(土) 03:15:24|
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